ホリスティック・統合医療の薦め.com

ホリスティック・統合医療は21世紀の先進医療!

統合医療とは、現代西洋医学とそれ以外の東洋医学や代替医療、自然療法を個々の患者に合わせて統合的に扱う医療のことです。

現代西洋医療は生活習慣病には無力であり、ホリスティック・統合医療で治癒していくことが望まれます。


★挫折する現代西洋医学…

抗がん剤乱用の真の理由 延命効果がわずかしかない抗がん剤…


驚くべきことですが、抗がん剤によって延命がもたらされるというような証拠はありません。

仮に1ヶ月延命したとしても、悲惨な姿となるため、 医者たちは決して自分たちの家族には抗がん剤治療を行わせません。

がんの苦しみとは、がん治療による苦しみに他なりません…


細胞が活発になれば、病気は治る


私たち人間の体は六十兆の細胞から成り立っており、 そして、この細胞が開いた時に栄養をもらい、閉じる時に老廃物を出します。

こうした細胞の開閉運動が内臓を動かし新陳代謝を行っているから、
健康に生きることができるのです。

細胞の働きが鈍くなると、毒素も排出できなければ、栄養補給もできなくなります。 こうした状態が病気なのです…


水銀による廃人化と虫歯治療の危険性


水銀は、殺虫剤、新薬、化粧品、ポストハーベスト剤、バッテリーなどに 含まれていますが、私たちに一番身近な存在は口の中、 虫歯治療に使われるアマルガムの詰め物です。 このアマルガムが多くの慢性病の原因となっている証拠が挙げられています。

水銀は中枢神経を侵し、軽度の場合は食欲不振、情緒不安定から 重症の場合は視力悪化、言語困難、脳障害などに至り、廃人となることがあります…


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★自然の力は人智を超えている…

母の末期の子宮ガンが消えてなくなった


一時好転するための反応もあり、痛みも出ましたが、治るためだから大丈夫と 納得してもらい、ビワ葉の湿布や温灸を続けました。

医学の力ではどうにもならなかったガンが、こんなに見事に治るのは、 医者も驚くだけに、本当に奇跡としかいいようがありません。

でも、私は人の力ではなく自然の力の見事さだと確信して、 感謝しています…


免疫力は肝臓で高まる


食べ物を栄養としてとり込む器官を胃腸と考えている方も多いと思いますが、 身となる役目をしているのは肝臓です。

胃腸が丈夫というのは、実は肝臓が丈夫ということなのです。 体に入った食べ物は、すべて肝臓のお世話になるのです。

栄養分を貯蔵するのも、胆汁を作るのも、免疫力を強化するのも すべて肝臓で行われます…


リウマチが完治して健康になった


急に手足が腫れてプクプクになり、痛み出したので驚いて病院に行ったら、 リウマチと診断され、一生治らないと言われました。

その後、二年間毎日注射をしに通いましたが、だんだん歩けなくなり、 トイレに行くにも杖をついて、足を引きずって行くようになりました…


ホリスティック医学が目指すもの

帯津氏は、ホリスティック医学の今後の展望について次のように述べています。 「二十世紀、西洋医学が人間の身体性を […]…

癌は寄生虫が原因である(2) 抗癌剤、手術、放射線による治療は野蛮

■抗癌剤、手術、放射線による治療は野蛮 オーストラリア、メルボルン大学のチャチュア医学博士は微生物に対する独自 […]…

超健康のキー、健全な菜食主義の指針(10)

10.食材、調味料は自然で新鮮なものを使う 食材は、出来るだけ自然で新鮮なものを使います。 野菜で言えば季節の […]…

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地球には50万種類の線形動物がいると見られ、その内脊椎動物に寄生するものは3万6000種、人間に寄生するものは […]…

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